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株式会社DNPドリームページさんのキャンペーンで、クーポンをいただいたので、フォトブックをつくってみました。
フォトブック・フォトアルバム・写真集の作成 | DreamPages
今回、作成したのは、「ポータブル」というサイズのフォトブックです。
2月に従姉妹の結婚披露宴に出たのですが、その時に撮影した写真をフォトブックにしてプレゼントすることにしました。
フォトブックのつくりかた

会員登録をすませてログインした後、作成するブックのタイプ(金額が異なります)を選択します。

コンピュータから、写真をサーバーにアップロードします。

写真を選んでブックに配置し、コメントをつけたりして編集します。
後は、決済方法などを選んで注文すると、しばらく後にメール便でできあがったフォトブックが届く、という工程です。
できあがったフォトブックがとどきました

メール便で送られてきました。

できあがったフォトブック(ポータブル)です。
iPhoneよりふたまわりほど大きいです。

20ページのものを作成したのですが、厚みはこんな感じです。
まさにポータブル、といったかんじでしょうか。背表紙に文字入れられるのはよいですね。

作成したページはこんなかんじとか

こんなかんじです。
色は満足ですが、印刷画質が若干粗いように思えました。
ポータブルのサイズは、かさばらないしかわいらしくてよいですね。
つかってみて、おもったこと。
・注文前に、できあがりのイメージをブラウザ上でチェックすることはできますが、印刷物の仕上がりまでは確認ができません。サイトから、製本サンプルを取り寄せたりできると、なお良さそうですね。
・アルバムを編集作業はさくさくできるんだけど、どの写真をどこにのせるか、これを考えるのがものすごく時間がかかりました。つぐみさんによれば台割つくっておくと便利だそう。
フォトブック編集作業完了!|未来色スケッチ
台割作成用のテンプレート(枠線だけだけど)がダウンロードできるので、
それをExcelに乗っけて、サムネイルをぺたぺたと貼って配置を考えました。
メモ帳に手書きでもなんでもいいので、このページはこんな感じで、というイメージは
まとめておいたほうが、効率よく作業がすすむと思います。
・編集中のブックの保存期間が「最後に編集画面を開いた日から14日間」なのですが、期限が近づいてくると、メールでリマインドしてくれるのがありがたかったです。仕事やら確定申告やらでものすごく忙しかった時期だったので、編集中のブックが消去されずにすんでよかったです!
こんな感じの、ドリームページのフォトブックサービス体験でした。
今回作成したフォトブックは、さっそく従姉妹にプレゼントしたいと思います。
よろこんでもらえると、いいなあ。

※この記事は、ARROWS X LTE F-05Dを徹底レビューするケータイ会議9のモニター記事です。
F-05DはAndroid端末なのでAndroidマーケットからインストールしていろいろなカメラアプリをつかうこともできるのですが、標準でもアートカメラ機能がついています。
アートカメラ機能は、撮影した写真にいろいろなエフェクトをかけて楽しめる機能です。
ということで、自宅でいろんなフィルタをためしてみました。
アートカメラを起動する
まずは、普通にカメラを立ち上げます。

ここをひっぱるとメニューが出てきます。

この写真みたいなアイコンを選ぶと、アートカメラのいろんなフィルタがでてきます。
アートカメラ機能のフィルタは、全部で11種類あります。
ビビッド、モノクロ、セピア、ダーク、アンカラフル、ソフトフォーカス、クロスプロセス、クロマキー、ジオラマ、トイカメラ、魚眼。
これらのフィルタは、効果の強弱をスライダーで調整することができます。

そんなに細かくではなく、クロマキーが5段階(というかカラー)、他が3段階です。
では、各フィルタで撮影したものをざざっと並べてみます。
ノーマル

↑まずは比較用にアートカメラ機能無しで撮影した画像。これが基準です。
ビビッド
モノクロ
セピア
ダーク
アンカラフル
ソフトフォーカス

やわらかい感じの地獄のミサワ。
名言がちょっとぼやけてしまいました。
クロマキー

クロマキー効果の地獄のミサワ。
特定の色だけ出すことができます。
この写真では、真ん中のひとのシャツだけライトグリーンになっています。
クロスプロセス

クロスプロセスなミサワ。
発色が特徴的なフィルタですが、この作例だとあまり分からないですね。すみません。
トイカメラ

トイカメラ風のミサワ。それっぽいですね。
正方形で撮影できたらなお良いかも。
ジオラマ

ジオラマ風のミサワ。素材がフィギュアなのでまあそもそもジオラマっぽかったですね。
魚眼
今回は室内で同じ被写体で撮影したのみですが、被写体によってはF-05Dのみでかなり面白い作品ができそうです。
アプリをインストールせずとも、端末買ってカメラ立ち上げてすぐ遊べる機能、としてはけっこう面白いんじゃないでしょうか。
それから、アートカメラ機能に限らず、ケータイ会議メンバーがARROWS X LTE F-05Dで撮影した写真が以下のFlickrにじゃんじゃんアップされていますのでカメラ機能が気になる方はぜひ参考になさってみてください。

ARROWS X LTE (F-05D) ブロガー徹底レビューまとめサイトへ

ケータイ会議にてモニタ中のF-12Cについての記事です。
先日、鬼怒川温泉に旅行に行ったのですがその際、鬼怒川のライン下りを体験しました。
その様子を、モニター中の防水スマートフォンF-12Cで撮影した写真と動画でご紹介しますね。
▼鬼怒川温泉駅から歩いて数分のところにライン下りの乗り場はあります。

料金は、大人は1人2,500円。ネットで事前に予約しておくと、2,300円に割引となります。
▼中へ入ると、芸能人などのサインもたくさん飾ってありました。わりと有名なスポットのようですね。

実際の鬼怒川は受付よりも10~20メートル下にあります。
受付を済ませた後は、河辺まで階段を下り、そのあと坂道を降りていきます。
途中にトイレがあるのですが、

「これより下は、トイレがございません。」という文字にが、ラスボス手前のセーブポイントを彷彿とさせます。
オラ、ワクワクしてきたぞ。

河原まで降りると、これから乗るであろう船が停めてあります。
出発時刻が決まっているのでそれまでは河原で待ちます。
平日でしたが家族連れやカップルなどの旅行客も多くいらっしゃいました。
▼救命具が無駄にセクシーなのが気になった(笑)

▼さて、いよいよ船頭さんに案内され、しゅっぱつしんこーです。

当日は、天気も良く水深もそんなに深くなく穏やかな流れでした。
しかし、ときおり水しぶきが激しい箇所もあります。
▼乗客みんなでビニールを掲げて水が船内に入ってこないように防御です。リフレク、マホカンタ!

ライン下りの様子を動画を撮りたい!と思ったのですが、デジカメに水かかるのはこまる。
と、おもいきやぼくには防水のF-12Cがあるではないですか。
ベタな前置きをしつつ、F-12Cで鬼怒川のライン下りをしているようすを船の上から撮影してみました。
以下の動画になります。
F-12Cは、HD動画も撮影できるのですが、設定を変更しわすれてしまいVGAサイズの動画です。
まあライン下りの雰囲気はつたわるかな?

途中、岸辺から飛び込む人たちに遭遇したり、動物のカタチをした岩などを眺めつつ川を下っていきました。
きもちいい!
この日はだいたい40分くらいで下り終えました。
天候や季節によって、水の深さが変わってくるので下り終えるまでの時間が異なります。
水がたくさんある時は20分くらいで勢い良く下れるそうです。
▼ライン下り終了。船を降りてバスで駅までまた登ります。

掲載している写真と動画はすべてF-12Cで撮影したものです。
船の上で不安定な状態でしたがそれなりに撮れたかな?
今回のような水あそびの場でも気軽に撮影できるところが、防水スマートフォンはいいですよね!

F-09C/F-12C 最新Fケータイブロガー徹底レビューまとめサイトへ

駐車禁止よし。






