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「コンデジの匠が語る」キヤノンPowerShot S100 ブロガーミーティングに当選して、参加してきました。
PowerShot S100は2011年12月に発売となる、キヤノンのハイエンドのコンパクトデジタルカメラです。
発売に先駆けて触らせていただきました。
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お誘いを頂きまして、ScanSnap S1500新モデルタッチ&トライイベントに参加してきました。
ScanSnapは、株式会社PFUが販売するコンパクトなドキュメントスキャナです。

株式会社PFUは、ScanSnap 以外にもHappy Hacking Keyboardが有名ですよね。
会場にいろいろ展示してありました。

こんなのもやってしまっているのか!
輪島塗りとコラボした漆塗りのHappy Hacking Keyboard!
肌が弱い人は漆でかぶれないように注意。

こちらも漆塗りのScanSnap s1500。
両方とも限定ながら販売されているのがスゴイ。

競馬評論家&ITジャーナリストの花岡貴子さんによるプレゼン。
ScanSnapを使って、とにかく、「なんでもスキャンしよう!」とのこと。
資料、本、処方せん、取り扱い説明書、破れた紙でもなんでもかんでも。
Scanしたデータは、EvernoteやSugarSync、GoodReaderなどで管理活用しているそうです。
正直なところ、ScanSnapおよびクラウドサービスの使いっぷりより、花岡さんが「競馬評論家の仕事を始めて、22年になるんですが、、、」
って言ってたのが一番おどろきました。実物、めっちゃ若っ!

ScanSnap s1500 です。
こちらに写真やはがきなどを読み込ませて、SugarSyncと連動してデータをクラウドに保存しました。

↑iPhoneアプリと連携させているので、スキャンしたらすぐにアプリでも確認できます。
複数枚の原稿をまとめて一枚のPDFで保存してくれます。
あとはScanSnapと連携するサービスとして、今回はSugarSyncのサービスがクローズアップされていました。
ぼくは、普段、Evernoteを無料のプランで使っているのですが、有料プランにしないと添付ファイルが保存できないのですよね。
SugarSyncは無料プランでもiPhoneで撮影した写真ファイルとかどんどんアップできるっぽいのでその点は良いと思いました。
但し、一枚ずつしかアップできず複数枚まとめてアップロードすることができないっぽいのでそこは改良して欲しいです。
ScanSnapシリーズ、というかコンパクトタイプのスキャナ使ったことなかったのですが、
・読み取りが早い!
・ななめにしても、向きを勝手に把握して正しい方向でデータにしてくれる!
・多少やぶったりしても大丈夫!
なところに感心しました。今のスキャナってこんなスグレモノなのですね。
自宅では、あまり設置スペースがないのでコンパクトなScanSnap S1100のほうの購入を検討してみようかと思います。
FUJITSU ScanSnap S1100 FI-S1100

先日、富士通FMVタッチ&トライブロガーミーティングというイベントに参加させていただいたのですが、ノートPCをお借りしてモニターさせていただけることになりました。
今回お借りしたのは、富士通 LIFEBOOK AH77/D という機種で、カラーはアトランティックブルー、です。
富士通 LIFEBOOK AH77/D アトランティックブルー (FMVA77DL)
約1ヶ月間のモニターをさせていただける予定なので、ファーストインプレッションから記しておこうと思います。

6月15日に開催された「3Dの感動映像を体験!!LG 新製品3DTV タッチandトライイベント」に参加してきました。
LG Electronics Japanでは、今月末に、NANO FULL LED LZ9600、CINEMA3D LW5700という新機種の発売を予定しているそうで、その体験イベントでした。


イベントでは、LG Electronics Japan 株式会社の土屋さんから、新しく発売されるCINEMA 3Dについての特徴説明、映像機器評論家の西川善司さんによる3DTVについて考察するプレゼンテーションがありました。
今回のCINEMA 3Dは「FPR方式」というものらしく、これまでの3DTVの「アクティブシャッター方式」と比べて色々なメリットがあるようです。難しいことは、詳しいLGのWebサイトと他のブロガーさんのレポートにお任せしますw
ぼくは西川さんのお話の中で、映画館で数百円で買える3DメガネもFRP方式のものなら3DTVで使えますよ、わざわざ買わなくてもイイかも知れません、というのが印象的でした。
いざタッチ and トライ!
で、ここからが広い会場を歩き回ってのタッチandトライのお時間です。
実際のCINEMA 3Dの特徴を体験することができましたよ。
なんだか3Dメガネがすごそうだ
CINEMA 3Dを観るときにかける3Dメガネです。

アクティブシャッター方式の3DTVだと、電子回路を備える必要があるそうですが、FRP方式の場合は、メガネにフィルムを貼ればいいのでメガネのデザインとかもわりと自由にできるそうです。

そして、なにより軽い!業界最軽量の16.5gだとか。メガネが重いとつかれそうなので軽いに越したことはないですね。

また、チラつきを押さえた3DTVということで、TÜVやINTERTEKといった第三者の評価機関にも認められているそうです。
チラつきが少なくてメガネが軽いと従来よりだいぶ疲れにくいかな?
いろんな角度から楽しめる
FRP技術と、「新IPS液晶」の採用で、CINEMA 3Dは広い角度から3D映像が楽しめるそうです。

真正面からTVを観た場合、普通に3D映像が楽しめるのですが、従来のものだと寝転がったりして角度がつくと3D映像が正しく観られなかったそうです。こちらの写真のように角度がない場合には、両者の差はないようですね。

↑こちらの写真でわかるように、従来の方式の3DTVでは、寝転がった状態などだと観づらかったようです。
CINEMA 3Dだと、寝転がっても平気!だそうですよ。これは写真でもけっこう差がわかりますね。

「リラックスしてお楽しみください。」

↑めっちゃリラックスして楽しんでいるブロガーのひともいました。
こんなにリラックスしてても楽しめるみたいですよ。
0.88mmは薄い!

会場に、NANO FULL LED LZ9600という新機種が置いてありました。

こちらのデザインがシンプルでなかなか素敵でした。

iPhoneよりも薄いよ!わずか0.88mm。
3D映像の迫力もすごかったのですが、LGのTVのデザインにも魅かれたイベントでした。
後日、抽選で3DTVのモニターもあるようなので、当選したらいろいろレビューしてみたいと思います。

「ガストカレー部」〜4種のこだわりカレー食べ比べ!というイベントに当選したので参加してきました。
6月9日〜7月13日まで、全国のガストで「ピリッと本格!4種のこだわりカレーフェア」が実施されるそうです。
そのフェアに登場する、新作の4種のこだわりカレーをもりもりと試食してきましたよ。
