ごはんが楽しくなる!【SOU・SOUのランチョンマット】

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SOU・SOU ランチョンマット

ねんざBの妻で整理収納アドバイザーのB子です。
毎日の生活が楽しくなるアイテムや、ねんざ家のお片づけ事情をひっそりとご紹介します。

最近ランチョンマットを新調したのですが、これがとっても良かったです

目次

ねんざ家の食卓あそび

私たちは2024年に結婚し、もともと夫がひとりで住んでいた1LDKで2人暮らししています。
お互いお皿やカップが好きで、もともと持っていたものにプラスして半年間で食器がどんどん増えました。

今日はどのお皿に盛りつけようか、どれを組み合わせようかと考えるのが好きで、毎日の食卓作りを遊び感覚で楽しんでおります。
「ヒマソウダネー」と言われそうですが、インドア派の私は日々の生活の中で遊びを見つけるのが趣味。

今のマイブームはもっぱら食器関連ですが、そろそろお皿の収納スペースに限界が…。

ランチョンマットを選ぼう

お皿を買い足すのはしばらくストップして、次はテーブルクロスやランチョンマットで遊ぼうかしらね、ということに。
布の収納ならまだまだどうにでもなる

もともと使っていたのはランチョンマット2枚と木のトレー。
とてもシンプルで使いやすく、今後も大切な食卓のお供です。

<欲しいランチョンマットのイメージ>
・和食器・洋食器どちらにも合うもの
・シンプルなものはもう持っているから華やかさが出るもの
・SNSにご飯の投稿をすることもあるので目をひくもの
・食事が楽しくなるもの

これらの条件に合致したのがSOU・SOUのランチョンマットです。
色柄豊富で迷いましたがこちらの2色を購入しました。

(上)間がさね 川縁(まがさね かわべり)
(下)間がさね 宮美(まがさね みやび)

サイズは横約50cm、縦約30cmです。
一般的なランチョンマットより少し横長でした。
価格は1枚1,680円です。

SOU・SOUって?
日本の四季や風情をポップに表現したテキスタイルデザインを製作する京都のブランド。
『新しい日本文化の創造』をコンセプトに、伝統的な素材や技法を積極的に用いながらも、現代のライフスタイルに寄り添うものづくりを展開。地下足袋や和服、和菓子や家具など、多岐にわたるアイテムを製作・販売。
https://www.sousou.co.jp/

さっそく使ってみた!

この日のメニューは豆カレー。
ブルーのお皿と川縁がとてもよく合う。
宮美のほうはメキシコ風にも見えるし食卓が華やぐ。

他にもこんな感じでいろんなお皿に合いそうです。

SOU・SOUのお皿はもちろんのこと
派手な柄物にも
無地のお皿でも華やか
和食器も
こんな渋いものでも
グラタンもいいね

やっちまったなぁ!

初めて使う日のメニューがカレーだったので予感はしていました。
私の夫はスマホを持てばスルリと落とし、コップがあればコツンと倒す男。
新品のランチョンマットにカレーときたら、こぼさないはずがないのです。
案の定…やっちまったなぁ!

おかげでこのマットの優れたところをもう一つ発見。
入り組んだ柄なので汚れが全然目立たない。
軽く水洗いしただけですが、白地部分が黄色く染まってしまったものの、もともと黄色い柄だったかのようにも見えます。

ちょっと大げさに書きましたが汚れは全然気にしていません。
そもそもランチョンマットは汚れるものですしね。
ガシガシ使って、楽しい思い出がたくさん染みこんだランチョンマットになるといいなと思います。

まとめ

最後にSOU・SOUのランチョンマットを使ってみてのメリット・デメリットのまとめです。

<メリット>
・食卓の彩りが良くなる
・汚れが目立たない
・布だけどしわになりにくい
・買いやすいお値段

<デメリット>
・柄によっては合わない食器もあるかも?
無地のランチョンマットも展開しているのでデメリットとも言えないかな。

このランチョンマットを投入したことで日々の食卓がさらに楽しくなりそうです。

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この記事を書いた人

ねんざBの妻 B子です。
最近ねんざブログに乱入しています。
お気軽にコメントなどいただけたら嬉しいです。

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