ハウス「燻しの匠 薫製カレー」は冬の山小屋の香りがした

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燻しの匠 薫製カレー
Fans:Fansのキャンペーンで、ハウス食品株式会社さんより、8月20日に新発売となった、「燻しの匠 薫製カレー(いぶしのたくみ くんせいかれー)」をいただきました。
ありがとうございます。

燻製カレー | カレーハウス | ハウス食品

今回、頂いたのは

燻しの匠 薫製カレー

レトルト
燻しの匠 薫製カレー<チーズ&ポテト>
燻しの匠 薫製カレー<ベーコン&ポテト>

フレークタイプ
燻しの匠 薫製カレー<スタンダード>
燻しの匠 薫製カレー<ストロング>

の4種です。

てはじめに、レトルトの2種を食べてみました。

燻しの匠 薫製カレー<チーズ&ポテト>

まずは、チーズ&ポテト。
湯煎したレトルトパウチの封を切った瞬間から、強い燻製の香りが漂います。
これは、いままで食べたこと無いカレーかも。
薫製カレー<チーズ&ポテト>

濃厚なチーズがゴロっとはいっているのも嬉しいです。

燻しの匠 薫製カレー<ベーコン&ポテト>

薫製カレー<ベーコン&ポテト>こちらはベーコン&ポテトです。
チーズ&ポテトの燻製レベルがスタンダードなのに対して、ベーコン&ポテトは燻製レベルがストロングと、スモークの香りが強めです。
スタンダードであるところの、チーズ&ポテトの時点でかなり面食らったのでそれほどストロング感はありませんでした。

「なんだ、これは!」

そもそも、薫製カレーなるものを食べたことがなかったので、かなりびっくり印象深い味わい。
おもわず、某インスタントラーメンでのTVCMの役所広司さんのごとく「なんだ、これは!」と、口走ってしまいました。

スモークの香りは、食べた時に、なんだか冬の山小屋で食べているカレーのイメージさせます。
いえ、冬の山小屋でカレー食べたことないので、想像、なんですけどね。

もしかしたら、夏よりも冬に合うカレーかもしれません。
おいしかったです。ごちそうさまでした!

次は、フレークタイプの方を調理してみようと思います。

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