‘910SH レビュー’ カテゴリーのアーカイブ
今月から、会社をかわりました。
お昼休みは、隅田川周辺をうろちょろ。
というわけで今日も、隅田川を撮影。


船がいました。

「ゆで太郎」というお店でカレーを食べました。
わかめスープがついて、400円です。
そば屋のカレーは、おいしいですよね。

今更ながら、SoftBank 910SH を入手しました。
モバオクにて、
新品白ロムを落札なり。
910SHの発売は2006年11月なので、1年半以上も前の機種なのですが
500万画素CCDに光学3倍ズームレンズを搭載しており、
カメラの性能が未だに高く評価されていて人気があるようです。
と、いうことで早速撮影してみました。

お昼休みに隅田川を撮影。

お昼休みにマーガレットを撮影。なにか虫がいます。
いずれもカメラの設定はオートで、Macでの可能は、リサイズのみです。
空の色が微妙ですが、ケータイのカメラとしては大満足です。
デジカメを持ち歩かなくても、手軽にパシャパシャ撮れるのが
いいですよね。
おおむね満足のいくカメラ性能ですが、気づいた点がいくつか。
1. シャッター音が大きい
ちょっとシャッター音が他の機種より大きい気がします。気のせい?
2. カメラを起動すると常にオートフラッシュ。
ケータイのカメラなので、フラッシュをたく機会は少ないと思うのですが
フラッシュをオフに設定しても、カメラを再起動したときには
オートフラッシュの設定に必ず戻ります。
「#」のボタンでフラッシュのオンオフを切り替えられるので、
それほど煩わしくはないのですが、やはりフラッシュオフで撮影することが
多いので、設定が保存された方がベター。
カメラ以外の使い勝手は、SHARPの機種なので、安心して使えます。
言われているほどモッサリ感も無いです。
現在の発売されている携帯のカメラは、画素数は多くてもCMOSなので
室内等の光量が足りないところでは、ノイズが多く入って
あまりキレイに撮れないこともあるようです。
SoftBankより、500万画素CCD、おサイフケータイxA遏・GA液晶の搭載された
新機種が出るまで、お世話になろうと思います。
CCDカメラは、もう出ないのかなあ。
