ついに登場! SoftBank 2008 夏モデル
ケータイ |
2008年06月04日 01時46分

ソフトバンク、2008年夏モデル10機種を発表という記事より。
ソフトバンクモバイルは、2008年夏モデル10機種を発表した。
今回発表されたのは、AQUOSケータイ「923SH」、防水ワンセグ「824SH」、スライド型PANTONE Slide「825SH」、防水ワンセグ「823P」、縦・横に開くVIERAケータイ「921P」、ワンセグ対応のMIRROR II「824P」、1年半ぶりのNEC製端末で薄さ11.7mmの「820N」、ポップなカラーリングの「821N」、両面テクスチャーの「823T」、女性ユーザー向けのデザインを採用した「824T」の計10機種となる。また、「821N」をベースに、雑誌とのコラボレーションで誕生した「821N GLA」も提供される。
このほか新サービスとして、電話をかける際にサウンドや文章、静止画を相手に送信できる「着デコ」、1台で2つの番号・メールアドレスが利用できる「ダブルナンバー」が提供される。
ドコモに続いて、ソフトバンクモバイルからも、2008年夏モデルが発表されました。
「iPhone 3Gが6月にソフトバンクから発売になるのでは?」という噂もありましたが
今回の発表には入っていませんでした。今回のテーマは「女性」とのこと。
デザインもそれっぽいのをそろえてきたようです。
個人的に気になるのは、やっぱりAQUOSケータイ「923SH」でしょうか。
3.3インチの大きなVGAディスプレイに、500万画素クラスのカメラは
魅力的ですね。
カメラについて言えば、やはりCCDではなくCMOSが採用されているようです。
まあ、キレイに撮れれば文句無いのですが、910SH並みの性能を求めるのは
難しいんでしょうね。
910SH壊れないように、大事に使っていかなきゃだな。。。